柴犬さくらの生活日記

2015.5.30に生まれた柴犬さくらの生活を、飼い主の孫にあたる現役高校生 “えす” が綴るブログ。


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【ヒアリだけじゃない!】愛犬に危険を及ぼす生物が至るところに存在してるって知ってました?

 

どうもどうも。

歳を重ねるにつれ若干、虫が苦手になってきた作成者ですw

 

昔は虫とか大好きやったけどな。

よく捕まえてたけどな。今思えば残虐的な行為である・・・。虫よ、申し訳なかった。

 

でもやっぱ巷で大人になって虫が無理になったって話をよく聞くように、

自分も今ではたぶんバッタとか触れないですね。

 

カマキリはセーフ。

硬いヤツは大丈夫なわけ。笑

 

 

ただバッタとかが嫌いって事ではないです。拒絶してるって事ではないです。

 

ゴキブリと蜘蛛と芋虫とハチは完全に嫌っちゃってるものの、

同じ命あるものっていう意識ではある。ちゃんと。

 

蚊も絶対に殺さないし。

 

もうこの世の中は歪んでますよ。

前も祖母が私の背中にとまった蚊を潰したけどさ。

 

ホントおかしい世界だ。

 

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さて虫とかの話をすると基本、世界の歪みとか言い出しちゃう性なのですが、(笑)

最近、日本中を震撼させた とあるビッグニュースがありましたよね?

 

そうです。北朝鮮がICBMの発射実験に成k・・・じゃなくて!

北朝鮮とか平和ボケしてる日本人にとってはどうでもいいから。

ガキの悪あがきに付き合ってる暇とか正直全くないから。←

 

 

通称 “殺人アリ” とも呼ばれる

超危険外来昆虫 『ヒアリ』 の日本上陸です!!

 

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我が故郷、名古屋でも6月30日、

そのヒアリが7匹も発見されたという事で、もはや他人事ではない!

 

そんなワケで、ヒアリを含めつつ、記事を書いていきます。

 

 

そもそも何でこんな記事を書こうと思ったのか。

 

今までセカオワの話では専門感を醸し出してきたものの、

犬の話は基本的に柴犬さくらの日記だけで、

為になる情報というものは ほとんど発信してきませんでした。

 

そんな私が何故、唐突に、こんな記事を書き始めたのか。

 

まずそこから説明していきます。

 

 

きっかけは些細な出来事だった。

 

事の発端は、いつもお世話になっている

スズメ天狗さん(id:chairoitenten)の とあるツイートでした。

 

 

最近ニュースなどで話題になっているヒアリは

犬に対しての害はないのだろうか?という不安のツイート。

 

私はヒアリの存在は知っていたものの、

それが犬に対してどうのこうのなんて考え付きもしていなかったので、

さすがスズメ天狗さんは子煩悩ならぬ犬煩悩だなーと感心を抱きました。笑

 

 

ただ自称ゲスブロガーの私はここで気付いてしまった。

 

これ普通に考えてめっちゃ需要あるよな。

検索上位獲ればすごい事になるんじゃね?w

 

さすがゲスブロガー。

すぐに物をアクセスで考える。

 

 

慌ててGoogleにて「犬 ヒアリ」で検索したところ、

なんと該当する記事はたったの1つしか無い!

 

これは千載一遇のチャンスじゃないか!

 

そう思った私は、とりあえず1つの行動に出る。

 

しかし、それが正解ルートだったのか、

それとも間違ったルートだったのか、今となっては分からない。

 

 

だがそのときの私は、すぐさま、

スズメ天狗さんにこのチャンスを伝えたのだ。

 

 

 

半分は本気だったが、半分はおふざけだった。

 

ブログやってるんだから

そんなん調べて記事にしちゃった方がよくね?みたいな悪ノリ。

 

しかしとんでもなく仕事の早いスズメ天狗さん。

この会話の2日後には情報を調べ上げ記事にするという驚異的スピード。

 

そしてその結果。なんと・・・

 

 

スズメ天狗さんの記事が、

見事にHITしました!!!w

 

 

おめでとうございます!w

 

なんとなんと、私の進言通りに大ヒットw

記事を貼ったツイートは現時点でなんと2000RT超えw

 

 

☆こちらがスズメ天狗さんの記事です。必ずご一読を。


 

いやー、何とも複雑ですよ。笑

 

あそこで伝えてなかったら手柄を独り占めでしょうからね。

 

でも確かにスズメ天狗さんの方が

詳しく分かりやすく書けるという圧倒的確証はあるので、

全国のワンちゃんたちのことを考えると、これが正解ルートだったのかもしれません。

 

 

図々しさの極みだが 私との会話をきっかけに生まれた記事により、

多くの犬飼いが愛犬がヒアリに刺されたときの対処法を知り、

そしてそこに “助かる命” という尊きものが生まれる。

 

素晴らしい話じゃありませんか!

本当に嬉しい限りですよ。

 

そして勝手な想像だが

著者であるスズメ天狗さんにも少しの幸福感が芽生える!

 

人に幸せを与えるとは こうも楽しいものなのか・・・。

人間のあるべき姿かつ究極点なのかもですね。(さっきから図々しすぎるぞ)

 

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私もヒアリの記事書きたい!

 

最初は私が思い付いたネタだから・・・やっぱ書きたい!(図々しい)

 

上で紹介したスズメ天狗さんの記事の

読みやすさ、分かりやすさには到底及ばないのは承知しているが、

まだ検索枠にはだいぶ余裕がある筈・・・!

 

という相変わらずのゲスな思考を抱き、

じゃあ何が書けるのかを一生懸命考えました。

 

 

ネタ01. ヒアリの歩くスピードから危険が及ぶ範囲を予測。

 

最初に思い付いたのがコレ。

これはTwitterでスズメ天狗さんと話した時から頭の中にありました。

 

だがしかし、ヒアリの速度なんて調べても出てこなかったし、

そもそもいくらスピードがどうだこうだと言っても結局 根本にあるのは繁殖。

 

どんどん繁殖してしまえば

危険が及ぶ範囲とか関係なく、日本全国で発見されるようになってしまう。

 

 

てかそもそもコレ犬全く関係なくね!?w

 

ヒアリだけの検索枠は既にパンパンだから!

犬とヒアリのコンボが空いてるってだけだから!

 

そんなワケで見事に却下。

結構いいネタだと思ってた自分がバカらしいぜ・・・!

 

 

ネタ02. ヒアリの生息場所・活動場所

 

続いて思い付いたのがヒアリの生息・活動場所について。

スズメ天狗さんの記事で唯一欠けていたのがこの情報だと感じました。

 

それと対処法、つまり犬に及ぶ危険を知って色々と悲観しているよりは、

事前の準備のほうが精神的に重要じゃないかとも感じました。

 

 

しかし、調べても出てこないし、

そもそもよく考えればアリなんてどこにでも居るだろ!!w

 

草むらにも居るしコンクリにも居る!

 

危険な場所を示して、散歩等では気を付けてと言おうとしたのに、

これじゃあどこも歩いちゃダメという始末になってしまう!w

 

ダメだこれも却下!

 

 

ネタ03. 待てよ?そもそも敵はヒアリだけなのか?

 

最後に思い付いたネタ。

ここで私は、今まで根本にあった “ヒアリ” を捨てました。

 

いや正確に言うと、

ヒアリっぽさを出しつつ他のことを書くという作戦。(笑)

 

 

そうだよ。ヒアリなんてまだ数が少ない。

もっと多数生息している危険生物は他にも存在している!

 

ヒアリという見えない、未知数の敵に怯えてる暇があるなら、

もっと現実的な敵を見据えて、そっちに対処しようぜ!!

 

こういう時だからこそ色々と情報を取り入れよう!

っていう誤魔化し文句を付け加えて!w

 

 

決まった。これだ。

今やるべきは、これだ・・・!

 

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夏本番!注意すべき危険生物まとめ!!

 

夏と言えば、涼しさを求めて海や川に行きたくなる季節。

自分も今年は さくらをそういう場所に連れて行きたいなーと思ってます。

 

しかし!油断大敵!

そこには犬にとって危険な生物がたくさん!!

 

ちょっとした拾い食いが命さえ脅かす惨事になることも!

 

さくらも昔から拾い食いが多くて、

直したいとは思うんだけど本能で動く犬には通用しない・・・

 

 

じゃあとりあえず危険生物だけは徹底的に頭に入れて、

犬の本能さえ捻じ伏せるスピードで対処できるようにしましょう!笑

 

 

海に生息する危険生物

 

夏と言ったらやっぱり「海」!!

 

ここ何年か海なんて行ってないので

海に対して神秘さえも感じる今日この頃。

 

海って、なんとなく危険生物がいそうな雰囲気ありますよね?

 

ただ海の中だけでなく、釣り人がいる防波堤や、

磯の潮だまりにも危険生物が落ちている可能性が!

 

つい開放的な気分になってリードを緩めがちですが、

しっかりと愛犬から目を離さずコントロールしてあげるのが大事です。

 

 

オコゼ

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はい、皆さんのお気持ちはよく分かります。

 

何この小学2年生の自由研究レベルの絵は!?w

と言いたいワケですよね。よく分かります。

 

いやこの後には写真を載せられないような気持ち悪い生物も出てくるので、

じゃあもう全部 自作の絵で統一しちゃおうっていう魂胆です。

 

 

それと、海という名の幻想世界だが、

そこには危険生物という現実が含まれている。

 

この企画はその現実を伝えるものでもあるが、

決して幻想に浸ってるんじゃねぇ!と言いたいのではない。

 

知識を持った上で、どっぷりと幻想に浸ってほしいのだ。

 

そうした中で、できるだけ皆さんが現実に悲観しないよう、

ゆる~い絵で場を和ませているという私の優しさですよ!これは!

 

あと一応言っておきますがわざと適当に描いてるだけですからね?w

自分で言うのも何ですけど本気で描けばもっと上手くできますよ?w

というかPCのマウス操作で描いてるから本気すら出せない状況なんだけど。

 

はい、そんな私の優しさと 芸術センス が垣間見えたところで、本題に戻ります。

 

 

オコゼは背びれのトゲに猛毒があり、

刺されてしまうと猛烈な痛みに襲われます。

 

オコゼを踏んだ犬の足が2倍もの大きさに腫れ上がり、

刺された患部が化膿していたというケースもあるそう。

 

中でもダルマオコゼという種に刺されると

痛みが手足全体に広がる他、人間でも2~3時間で死に至ることが。

 

“オコゼに満潮時に刺されると、干潮になるまで痛む”

という言葉がある程その毒性は強く、非常に危険度は高いです。

 

 

ゴンズイ

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関東以南の浅い海に生息しているゴンズイ

 

背びれと胸びれのトゲに猛毒があり、

重症の場合は患部が壊死してしまうことも。

 

防波堤やテトラポット周辺で釣り上げられた後、放置されている事もあるので、

たとえ死んでいても触れたり踏んだりしないよう注意が必要。

 

 

ヒョウモンダコ

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“殺人ダコ” という異名を持つ、言わずと知れた毒生物ヒョウモンダコ

 

基本的に南のほうに生息しているが、

最近では日本海や大阪でも捕獲されている。

 

唾液に猛毒のテトロドキシンを含んでいるので

とりあえず 鮮やかでヒョウ柄で10cmぐらいの小さなタコ

を見つけたら即座にその場から離れましょう。

 

 

ミノカサゴ

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こちらも言わずと知れた毒生物ミノカサゴ

暖かい海域を好み、本州、四国、九州、沖縄など多方面に生息。

 

背びれや腹びれ、尾びれに毒腺があるトゲを持っており、

刺された後の痛みは7日間走り回るほどだという意味で

ある地域では “七日走り” と呼ばれているそう。

 

 

クラゲ

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日本には計30種ほどのクラゲが存在しているが、

よく見かけるミズクラゲは毒性は弱く、刺されても痒みがあるのみ。

 

ただし中にはアカクラゲ、アンドンクラゲなど、

かなり強力な毒を持つ種もあるので油断はできない。

 

 

ウニ

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日本に100もの豊富な種類があるウニ

 

その中のカンガゼ(岩隠子)という種は、

殻の長いトゲに毒を持っており、刺さると激しい痛みを引き起こす。

 

また、トゲが長く折れやすいので、

患部に刺さったまま抜けないなんて事もある。

 

 

アイゴ

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背びれや腹びれのトゲに毒があるアイゴ

刺されると激しい痛みに襲われる。

 

よく釣られる魚でもあるので防波堤などに置かれていることも多々。

地域によっては呼び名が変わるそう。

 

 

川に生息する危険生物

 

夏と言ったら「川」も良いですよね!!

 

海って何やかんやで暑いから、

森の中のマイナスイオンに包まれながら遊ぶのは最高。

 

しかしその川にも危険生物が潜んでいるのです・・・

 

 

サワガニ

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まずはごく普通のサワガニ

 

なんら害があるようには見えませんが、

肺気腫や気胸を引き起こすウェステルマン呼吸虫や

宮崎肺呼吸虫といった寄生虫を持っているので危険。

 

 

ザリガニ

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ザリガニもサワガニと同様に寄生虫の宝庫。

頭やお腹の周りに目視できるほど大量に寄生している事もある。

 

生息地も沼や池、堀などが主なので雑菌も多く持っている。

 

 

アユ

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アユは横川吸虫という寄生虫を食べた巻貝を食すので、必然的に寄生されている。

 

寄生虫が大量にいるアユを食べて感染した場合は、

腹痛や下痢などの症状が引き起こされてしまう。

 

 

カメ

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カメなどの爬虫類の50%~90%はサルモネラ菌を持っていると言われる。

 

感染すると胃腸炎症状を引き起こしたり、

小児の場合は意識障害が出ることもあるので

犬を媒介して人に感染しないようにすることも必要となってくる。

 

 

スッポン

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人の指が噛み千切られるという事例も発生しているスッポン

寄生虫や病原菌を持っている場合もあるので近付かないでおこう。

 

 

ヒキガエル

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耳の後ろにある耳腺から毒汁を飛ばすヒキガエル

他にも背中のイボからは牛乳のような白い有毒粘液を分泌する。

 

毒の主成分はブフォトキシンなどのステロイド。

犬が舐めると泡を吹く、嘔吐、呼吸困難、痙攣、最悪の場合は死に至ることも。

 

 

散歩道に存在する危険生物

 

海や川などの出掛け先だけでなく、

ごく日常的な「散歩道」にも危険生物はいます。

 

こうなってくると もう気を休める暇すらありませんが、 

とりあえず脳内にインプットしておくだけでも良いかもです。

 

 

マムシ

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平地から山林、ヤブなどに棲み、田畑や排水溝などの水場近くに出現するマムシ

 

噛まれると激しい疼痛、出血、膨張が起き、膨張部に筋壊死が生じる。

小型なので毒液量こそ少ないが毒性はなんとハブの2~3倍。

 

 

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毒を持っているは多いが、

中でもチャドクガは近年 都市部でも大量発生している。

 

体中に50万本の毒針毛を持ち、親は卵にもこれを塗り付けるので、

卵・幼虫・さなぎ・成虫、全てのステージにおいて刺される可能性がある。

 

主な症状は皮膚の炎症。

 

 

ヤマカガシ

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平地、山地の水辺や水田、湿地帯に生息するヤマカガシ

 

自身の本来持っている毒に加え、

餌である先ほど紹介したヒキガエルの毒も体内に貯蓄。

 

頸部皮下に毒腺を持ち、頸部を圧迫すると毒が飛び散る。

とんでもなく危険なヘビ。

 

 

毛虫

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明らかに危なそうな雰囲気を醸し出すこの毛虫

 

引き起こす毛虫皮膚炎は痒くなる毒針タイプ、

トゲが刺さった部分が痛くなる毒棘タイプの2つがある。

 

特に7月~10月は毛虫の発生時期でもあるので、

植栽付近や街路樹の下、山に行くときは注意が必要とされる。

 

 

ミツバチ

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1匹のミツバチならさほど大したことはないが、

何千、何万という集団に襲われると命の危険もある。

 

また、ミツバチの針には返し棘があるので

皮膚に刺さると抜けなくなってしまう。

 

 

ムカデ

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ムカデは落ち葉の下、草むら、石垣の隙間が主な生息場。

時には家の中へと侵入してくることもある。

 

あごに強力な毒が含まれているので、噛まれると激しい痛みに襲われ、

アナフィラキシーショックを起こしてしまうこともある。

 

 

カマキリ

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カマキリには目視できるほどの

長くてウヨウヨしているハリガネ虫という寄生虫が付いていることがある。

 

また、犬がちょっかいを出すと鋭いカマで攻撃してくる事も。

大事な目を傷付けられないよう気を付けねばならない。

 

 

セアカゴケグモ

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あのスパイダーマンのモデルになっているのが

この外来種の有毒生物 セアカゴケグモ。体長は10mmほど。

 

ベンチの下や側溝の蓋の裏、

ガードレール付近といった場所に巣を張ることが多い。

 

神経毒の αーラトロトキシンを有するので、

噛まれると激痛、腫れ、発熱などを伴う。

 

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まとめ

 

以上、犬に危険を及ぼす生物の紹介でした。

 

 

万が一のときの為に、

 

・汚れた傷口を洗い流す水

・止血に使えるガムテープ or 布テープ、ラップ、三角巾

・再出血しやすい部位を固定する包帯

・いつでも病院に連絡できるスマホ

 

などを常に携帯しておくのも良いかもですね。

 

 

愛犬に辛い思いをさせないよう、事前準備を怠らず、

この夏を精一杯楽しんでいきましょう!!(^∀^)

 

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★スズメ天狗さんの記事はこちら!!

 

 

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